子供

親子のコミュニケーション

「うちの子もう小学生なんです。手遅れですか?!」子育ての本当の問題はママの心にあります

急に寒くなりましたね。 いかがお過ごしでいらっしゃいますか? 今日の朝、6歳の次男がアメリカに夏引っ越したお友達とLINEでお話しました。 大好きな大好きな幼稚園のお友達だったので息子も大喜びでした。 LINEを通じて、お互いのおもちゃを見せ合ったり、 会話というよりも、一緒に遊んでいる感じでとっても新鮮でした。
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子育てで1番大事なものはママの気持ちです。心配してくれる親の愛に感謝するだけにしましょう

3歳くらいまではできるかぎりそばにいて専業主婦でいよう! 子供が小さなうちからバリバリ働こう! 子供が小さなうちはパートでちょこっと働いてみよう! それぞれ皆さん色々な想いを感じていらっしゃると思います。 私は長男が1歳の時に仕事に復帰したのですが、 実母からの一言は 「小さなときはあっという間。働かないでそばにいてあげたら。」 でした。愛情ゆえに心配していたのですね~。
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キレない子に育てる、感情のコントロールができる子に育つには、脳の前頭前野を鍛えることが大事です

今日は【キレない子に育つために家庭でできること】を お伝えしますね。 コミュニケーション能力を育むためには 3歳~小学校低学年までの親との関わり方がとっても大事です。 キレない子供に育てる。 感情表現の豊かな子供に育つために 今からできること・・・ 「脳の前頭前野の発達を促しましょう」
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歌にはチカラがある。子守歌で子供に愛情を届けましょう!

今日は私の過去のお話をさせていただきます。 私には夢がありました。 中学3年生の時、ただ一人の友人に「将来は薬剤師と歌手と作家になる」 と話していました。 家庭の環境もあり、 小さなときから自分は将来薬剤師になると思っていました。 ですが中学生の時、歌うことが好きな自分に気づき、 「歌手になりたい!」と淡い夢を抱くようになりました。 音大に進む勇気も出ず、 レールを外れることも怖くてそのまま薬学部に進み、 大学卒業後は病院薬剤師として働きました。
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【子供の欲求をきくとワガママに育つ?!】

今日は【子供の要求は叶えたほうがいいの?我慢させたほうがいいの?】 をお伝えします。 子育て中のママなら、子供の欲求、要求を満たしてあげたほうがいいか 我慢させたほうがいいか、 迷うことが多々ありますよね。 それこそケースバイケースではありますが、 我が家流子育ては「できる限り応える!」です。
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【いじめには声のチカラで跳ね返す!感情表現ができることは本当の人生を生きること。】

先日8歳の長男が夜、「今日は学校で嫌なことがあった!」 と話しだしボロボロ泣き始めました。 ペアだった女の子が自分に課題を無理矢理おしつけて遊びにいってしまい、 自分には休み時間がなかったと。 何にも言えないぐらいショックだったのね・・・ 嫌だったのをそんなにまで我慢していたんだね。 そう思いながら話をきいていました。
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【対立、衝突を恐れてはいませんか?これこそがコミュニケーション能力を育むのです】

いよいよ9月に入りましたね。 いかがお過ごしでいらっしゃいますか? 朝晩の涼しさに秋の訪れを感じます。 さて、今日は【子供のコミュニケーション能力に〇〇が欠かせない!】 をお伝えします。 現代は人とのかかわり合いが圧倒的に減ってしまい、 勝手に子供たちのコミュニケーション能力を育むことが 難しい時代になったと言われています。 私の幼少期は、外に出れば異年齢の近所のお友達がいました。 公園以外に自由にのびのびと遊べる場所がありました。 自然と交友関係も自分の力で開拓できたように思います。 そんな現代で子供たちがコミュニケーション能力を育むには・・・ 実は、「対立」が欠かせません!
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【自分を責めないで。ママのイライラには理由がある!】

昨日は長男が自由研究の標本製作の大詰めに取り組んでいました。 夏休みも終わり、忙しい朝がまた始まります^^: さて。忙しい時に限ってお子さんは甘えてきますよね。 忙しい時、余裕がない時に限って子供が甘えてくる。 ダダをこねる。 そんな時に 余裕がなくてつい、感情的に怒ってしまう。 私もあります! そんな時はまず、 「イライラしてる自分の気持ち」を認めてあげてください。 イライラも立派な感情! 自分を責めないでいいのです。
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【親が過干渉すると自分で考えることができない子供になります】】

先日、家族でタイへ旅行へ行ってきました。 プーケットの近くのコーラル島に行きました。 縞々のお魚が沢山いましたよ~ あまりの綺麗さにずっと泳いでいたくなりました^^ 屋台の食べ物も美味しくて、やみつきになりました! 市場や屋台に行ったりゾウに乗ったり。 主人の義両親と行きましたが、 とっても楽しい旅行になりました。 子連れで海外もいいものですね^^
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【子供のかんしゃくにはスキンシップ、共感力、歌いかけがカギ】

「うちの子、癇癪がひどくて・・どこかおかしいのかしら?」 自分の気持ちがうまく言葉で表現できなかったり。 思い通りにいかないと、手が付けられないほど泣き出すお子さん。 2歳~3歳くらいのお子さんに手を焼いているママも多いのではないでしょうか? そんな時はまず、怒らず、焦らず、お子さんを受け入れてあげてくださいね。 ところかまわず泣かれると、ママもイライラしてしまいますよね。 かつての我が家の子供もそうでした・・・ スーパーの中で泣き叫んだり。 ママもつらいですよね。
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