甘え

親子のコミュニケーション

「うちの子もう小学生なんです。手遅れですか?!」子育ての本当の問題はママの心にあります

急に寒くなりましたね。 いかがお過ごしでいらっしゃいますか? 今日の朝、6歳の次男がアメリカに夏引っ越したお友達とLINEでお話しました。 大好きな大好きな幼稚園のお友達だったので息子も大喜びでした。 LINEを通じて、お互いのおもちゃを見せ合ったり、 会話というよりも、一緒に遊んでいる感じでとっても新鮮でした。
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【自分を責めないで。ママのイライラには理由がある!】

昨日は長男が自由研究の標本製作の大詰めに取り組んでいました。 夏休みも終わり、忙しい朝がまた始まります^^: さて。忙しい時に限ってお子さんは甘えてきますよね。 忙しい時、余裕がない時に限って子供が甘えてくる。 ダダをこねる。 そんな時に 余裕がなくてつい、感情的に怒ってしまう。 私もあります! そんな時はまず、 「イライラしてる自分の気持ち」を認めてあげてください。 イライラも立派な感情! 自分を責めないでいいのです。
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【はなまるコミュニケーション個別セッション・お客様の声】「教えていただいた3つの必殺技を使って、 さらに3人の子供たちの育児に応用していきたいと思いました。 赤ちゃんやお子様等子育てに関わる方には 必須の内容であると思いました。」

先日、3歳、5歳、8歳のお子さんのママ 滝澤理絵さん(埼玉県在住)に 「はなまるコミュニケーション」個別セッションにお越しいただきました。 お子さんは大きくなったように思えても、まだまだ親の愛情を求めています。 たとえお子さんが小学生であっても寂しさを感じているようだったら 甘えさせるようにしてくださいね。 お子さんの心が愛情で満たされてこそ、 自己肯定感が育まれ、外の世界に羽ばたけるのです。
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子供が寂しさを感じていたら、赤ちゃんに戻って甘えさせてあげましょう

お子さんが寂しさを感じているとママが思ったら。 是非「歌いかけ育児」を始めてみてくださいね。 たとえお子さんが小学生でも、 0歳〜3歳の子育てに戻って甘えさせてくださいね。 歌いかけはいつでもどこでもできます。 家庭にお仕事に忙しいママでも大丈夫ですよ。 歌で愛情を届けることができ、スキンシップも自然にとれます。 しっかりお子さんを抱きしめてあげてくださいね。 歌いかけは、子どもの感情を育て心を豊かにするものです。 お子さんの心が満たされてこそ、自己肯定感が育まれます。
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スキンシップと甘えさせること。子供の気持ちを受け入れてあげてくださいね。

人間関係で一番大事なものは、心の結びつきです。 親子の愛着関係、信頼関係があるからこそ、自発的に外の世界にいけるようになるのです。 お子さんとスキンシップをとっていますか? 甘えさせていますか? 甘えたい、愛されたいという気持ちは、年齢には関係ないものです。 まずはお子さんの気持ちを受け入れて認めてあげてください。 よい子に育てなくちゃ、とママが頑張らなくても大丈夫なのです。
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